浄水器より安い水を探しているあなたへ。
以前は数万円から、数十万円した浄水器ですが、最近ではだいぶ安くなりましたよね。
とはいえ、継続して行くとどうしてカートリッジの値段が高いことに気づきます。
勿論、だからと言って、いまさら水道水に戻すにはなんか身体に悪そうだし・・・
そこで、ここでは安くて安全な水の選び方についてお話します。
安くて安全な水の選び方って?
安くて安全な水を選ぶポイントは3つあります。
1、本当に安全なのか?
2、トータルで見て安いのか?
3、続けられるのか?
これら3点です。
まず、一番重要な本当に安全なのか?ってことです。
例えば浄水器をつける理由は家庭から出る水道水に多少なりとも疑問があるからだと思うんですね。
塩素、トリハロメタン。
雑菌を処理するために水道水にはそういったものが入っています。
市販されている水でも様々な種類がありますので、安全性はやはり第一に考える必要があります。
トータルで安いのか?
続いて金額。
トータルで見て安いのか?ということです。
例えば、ネットでペットボトルの水を買おうとすると一見安いように見えることもあるのですが、よくよく見てみると送料が結構高い。
結局、浄水器のカートリッジと大して変わりません。
また、ウォーターサーバーは確かに設置代無料だったりしますが、これまた水の送料がかかったりします。
そういう意味で考えればトータルでいくらなのか?ということを考えなければならないということです。
最後に続けられるのか?ということです。
例えば水の味であったり、身体に合うかであったり、そういう実際に飲んでみないとわからない点を考慮してみて、
実際に続けられるのか?これを試さなければなりません。
結局続けられなければ意味はないですからね。
安くて安全な水って?
上記に記した3つのポイントを抑えれば安く安全な水を手に入れることはできると思うのですが、最近最も安く安全なのは
実はウォーターサーバーです。
確かに地域によっては送料がかかったりするわけですが、それを余り補う便利さ。
そして安さです。
ということで、最後になぜウォーターサーバーがいいのかという事について詳しくお話しておきます。